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乾しいたけ(きざみ) 100 g

203

22,00 € tax incl.

大分の乾しいたけは日本一

大分県の乾しいたけ生産量は国内生産量の約半分を占め、全国一の生産量です。また、今年で64回目を迎えた全国乾椎茸品評会では、50回目の団体優勝をしました。
特に近年は18年連続優勝するなど、まさに生産量・品質ともに日本一を誇る大分県の代表的な特産物です。昭和56年から毎年、天皇家を始め、各皇室に大分県産乾しいたけを献上しています。

恵まれた気候で発生

恵まれた気候で発生大分県は、しいたけ栽培に適した寒暖の差がある一方、気候は温暖で年間降水量も1,500mm(平野部)~3,000mm(山間部)と比較的多く、このため県土の70%には豊かな森林が広がっています。森林にはしいたけの発生しやすい広葉樹があり、特に良質のしいたけが発生する落葉広葉樹のクヌギなどが多く生育しています。こうした恵まれた条件があったことから、昔からしいたけ栽培が盛んに行われてきました。

クヌギを使った原木栽培

クヌギを使った原木栽培大分県椎茸農業協同組合が取り扱う乾しいたけは、すべて原木栽培です。特にクヌギは樹皮が厚く、その皮を破って出てくる椎茸は良質、大型、肉厚、香りがいいものが多く採れます。クヌギを使った原木栽培を将来にわたって継続できるよう、大分県では戦後からクヌギ林の植林に力を入れてきました。現在、県内のクヌギ林面積は約47,000haあり、全国一です。

いしづきを取り、水洗いし、くずやほこりをとって水に3時間浸してください。
残りのお水はお出汁としてご利用いただけます。

香りが高く、旨みが豊富なしいたけです。

 お出汁として、卵焼きに、スープにお肉料理にご使用ください。 お出汁として、卵焼きに、スープにお肉料理にご使用ください。

しいたけ(原木)

直射日光を避け、湿度の低いところに保存してください。

日本

1 年

チャック付きプラスチック袋

大分県椎茸農業組合は、1907年に創業されました。目的はすべての大分の椎茸組合員組合員の生産した乾しいたけの集荷、受け入れ、市場の開設、生産資機材の開拓斡旋、生産指導、本部直販課による中間業者への製造販売等を目的としています。

組合員は4000名ほどいます。また国内で48%の収穫があり、日本の生産量1位を誇ります、

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